事務局ブログ

閉じこもってないでっ!

今年の冬は、本当に寒いっ!ですね。

みなさん、お家でコタツの番をしていませんか?

ここ数日来、報道されているとおり電力需給も厳しい状況にあり、

積極的な節電も求められていますよ。

 

となれば、外にお出かけするのが、手っ取り早い節電策!

今週末、中山間地域では、この極寒の時期にもかかわらず、
是非、行ってみたい伝統の行事やイベントが盛りだくさん!


えびの市京町二日市(南九州最大の買い物市、2/4~5)

西都市 尾八重 有楽椿まつり(2/5)

 

そして、事務局職員兼元諸塚村駐在員Tさんが、古事記編纂1300年記念、東日本大震災復興祈念を兼ねて(?)神楽を舞う 諸塚村南川神楽(2/4~5)


西米良村(菊池記念館など)では、カリコボーズのひなまつり(~3/4)



県内各地で始まったスポーツキャンプもちろんお勧めですよ。    出かけましょう!

日時:2012年2月 4日 07:00  投稿者:事務局

このはな市と大根干し

宮崎市の赤江からジョギングしてどこかへ行くことができないだろうかと考えて、

空港の南側に木花地区があるぞと、8kmほど南へ走ってみました。

そこに、木花、熊野地区などの野菜がたくさん揃った「このはな市」という農産物販売所があります。

ちなみに、うちの子供が小学生の頃、地元紙のこども記者企画で取材した場所です。

宮崎市にも、ちょっと街場から動けば、かなり充実したこういう販売所がたくさんあります。

ここは特に、青島とかの海産物もあり、スーパーとは一味違う地産地消を楽しむことができます。

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また、近くの畑では、田野や国富でも見られるような、

大根干しが行われており、切干大根も「このはな市」で売られています。

その場所で作って、すぐその近くで売られる。

そういう省エネにもつながることが、自宅の近くでも行われているのだなと、

うれしくなったところです。

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日時:2012年1月31日 07:00  投稿者:事務局

御高屋の上にも三年

 

 

 

週末、諸塚村では戸下(とした)神楽が奉納され、今年も諸塚村の神楽がシーズンイン!

 

 

戸下神楽が終わると、次週は私Tも2年間舞わせていただいた南川(みなみがわ)神楽です。

【2月4日~5日・南川公民館小払地区】

 

 

 

 

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この季節は神楽の練習やっていたなぁ。 ああ、懐かしい・・・・・・・

 

  

 

 

と、哀愁たっぷりの回想シーンに見せかけて、写真は今年の練習風景!

南川神楽保存会の皆さんの計らいで、今年も南川神楽を舞わせていただくことになったんです。

 

 

 

 

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年明けの3連休のある日、

諸塚村のH基君から「『これまで2年間舞ったから大丈夫だろう』ということでメンバーに入れておくそ

うですよ。」・・・・と"番付発表"の連絡アリ。

 

 

 

 

「とんでもな~い!自信がな~い!・・・・でも、ありがた~い!!」

 

 

 

・・・・・・・当時の心境を振り返るとこんな感じだったでしょうか。

諸塚村を離れた自分にまた舞う機会を与えていただいたことが本当に嬉しかったですね。

 

 

 

 

 

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とはいえ、神楽を舞うのは約1年ぶり。

2年間舞ったから大丈夫だろう!?・・・という周囲の期待をいとも簡単に裏切ってしまう私の記憶力

・身体能力・学習能力を考えますと、たちまち"練習せずにはいられない症候群"に陥ってしまいまし

て・・・・・・・・身は一路諸塚村へ!

 

 

 

勤務終了直後に宮崎を発ち、諸塚村南川で神楽の基本「地割(じわり)」を舞いながら動きを取り戻す

日々を送っています。

 

 

 

 

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『御高屋(みこや)の上にも三年』・・・・・・・・今の心境です。

 

 

 

 

3年目となる今年は、地元の方々のようにいつ舞っても順番・所作を体が自然と覚えている状態を目

指して、そして、今年も神楽舞台となる「御高屋」で楽しみながら舞えるようにという気持ちで可能な

限り練習に参加させてもらっています。

 

 

 

「神楽の舞を極めたい!」というよりは「またあの雰囲気が味わえる」という楽しみの方が強いです

ね。 もちろん舞わせていただく以上はいい加減にはできないという気持ちです。

 

 

 

 

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今思えば、当初は久々に舞うこと自体の不安よりも「諸塚村に現住していない」という心理的な不安

の方が大きかったような気もしますが、そこは馴染みの南川公民館ですのですぐに解消しました。

 

  

 

 

さすがに翌日は仕事がありますので、過去2年間は恒例だった練習終了後のGP(ごっとりプリン体)

シリーズ(=飲ミニケーション)は回避。

 

 

 

シンデレラと競うかのようにカボチャの馬車よりは速いであろう愛車を走らせ、日付が変わる前に宮崎

市内に戻ってくるというパターンを繰り返しています。

諸塚村に住んでいた頃と家に帰る時間があまり変わらないような気もして何だか不思議ですけ

ど・・・・。

 

 

 

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神楽などの伝統行事は、「そこに縁があった人がまた地域に帰ってくる独特の『求心力』がある」とよ

く感じていましたが、よもや自分が宮崎市内から吸い込まれる(?)立場になるとは・・といった感じで

すね。

 

 

 

 

でも世の中上には上がいるんです。

南川神楽には、毎年本番に合わせて東京から地元に帰ってくる笛の奏者もいらっしゃるんですよ

(!)

 

   

 

 

自身3度目の南川神楽はいよいよ今週末〈2月4日~5日〉

今年の御高屋は小払(おばらい)地区にまもなく登場です。

 

 

 

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↑ 松原地区の御高屋(2010年)       ↑ 佐礼(され)地区の御高屋(2011年) 

 

 

 

 

御高屋は風通しが非常に良い屋外建造物!?ですので、当日は寒くないことを願うばかりです。

(2010年は-4℃。思い出しぶるぶる・・・・・。)

日時:2012年1月30日 12:00  投稿者:事務局

「忘れない 山への感謝と 火の始末」

県では、1月30日から2月5日まで「林野火災予防運動」を実施します。

 

  貴重な資源である森林は、一度焼失するとその再生には数十年を要し、

森林の喪失は、保水能力の低下により台風や集中豪雨などの大雨の際、

土砂崩れなどの自然災害を誘発し、甚大な被害が生じるおそれがあります。

  また、林野火災は、市街地での火災とは異なり、いったん発生すると、

地理的、地形的条件から消火活動が非常に困難で、被害が広範囲に及ぶ危険性があります。

 

 中山間地域を支える消防職団員のみなさんのご苦労に報いるためにも、

くれぐれも以下の重点運動項目をお守りください。

 

    ア   枯れ草等のある火災が起こりやすい場所では、たき火をしないこと
    イ   たき火の場所を離れるときは完全に消火すること              
    ウ   強風時及び乾燥時には、たき火、火入れをしないこと          
    エ  火入れを行う場合は許可を受けること                        
    オ   たばこの火は必ず消すとともに、吸いがらを投げ捨てないこと  
    カ   火遊びはしないこと                                        

日時:2012年1月28日 07:00  投稿者:事務局

去川の大イチョウと二見家住宅

宮崎市高岡町の国道10号線沿いに、2009年に閉校となった去川小学校があります。

そこからちょっと登ったところに樹齢800年と推定される大きなイチョウの木があります。

当然今の季節は黄色い葉っぱはすべて散っていますが。。。

薩摩藩の境目番所の一つである「去川の関」が置かれていた場所で、

薩摩と佐土原を結ぶ街道沿いに植えられたとのことです。

これだけ大きなイチョウはなかなか見ることはできないし、国の天然記念物となっています。

また大イチョウの館という施設や、ちょっとした遊歩道もあります。

「里山」という言葉がぴったりの場所ですね。

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あと、この関所に代々住み続けてきていてのが二見家で、

そこには島津斉彬や岩倉具視が宿泊したこともあるとのこと。

その二見家住宅が最近、1億8千万円かけて修復され、

現在、土日祝日には市の文化財ボランティアの方(ちなみに二見さんという方でした)

が無料で案内してくれます。

中は囲炉裏や古い家具、かまどなどもあり市の指定有形文化財となっています。

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ちなみに、そのあと高岡の道の駅ビタミン館で、地どれの野菜を仕入れ、

車は家族に運転して帰ってもらい、

家まで17kmの距離をジョギングして帰ったのでした。

(青井岳まで走ったのよりはましだったかな・・・)

 

 

日時:2012年1月24日 07:00  投稿者:事務局

箱入りムスコ!?

 

 

 

T家の『箱入り息子』です!

 

・・・・・って、そんな個人的な事を書くつもりはなく、今回は箱の中で大事に作るあるモノのお話です。

(※ちなみに私は"箱入り"ではございません。) 

 

 

 

実は、前回掲載しました「猟師さんオススメの猪肉料理」の写真を探している時に、うっかりお蔵入り

させてしまうところだった写真を発見してしまったんです。それは・・・・・、

 

 

 

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ダンボール箱。

 

 

 

 

一見すると普通の箱に見えますが、上に乗せている木の蓋を外して覗いてみると・・・・・・・・

 

 

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またまた出ました、猪のお肉!

しかも今回は鹿のお肉も登場しましたよ~(写真の上部)。

 

 

 

 

これはダンボール箱でできた簡易な「燻製」の装置で、諸塚で獲れた猪と鹿のお肉をスモークで

燻している最中なんです。

 

 

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箱の下の方で、燻製用の木材チップ(↑)を燃やしています(サクラを用いることが多いそうです。)

 

 

 

 

燻製づくりで大事なポイントが温度管理になります。

 

 

 

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(↑ 箱には温度計を設置) 

 

 

 

箱の中があまり熱くなり過ぎても具合が悪く、適温状態(たしか60℃~80℃位だったような・・・)を

保つ必要があるそうですよ。

 

 

 

すぐに箱の中の熱が上昇してしまうため、目を離さないように適宜上部の蓋を開閉して温度管理がな

されていました。

 

 

 

 

この写真を撮ったのは、私が諸塚村を離れる直前の2011年3月下旬。

当時、林業研究グループで地元の食材を使った「リンケン弁当」を作る企画を立ち上げ、グループの

会員で地元の猟師でもあるY君にサイドメニューとして試作をお願いした時の一品です。

 

 

  

燻製の温度管理をする時のY君の集中ぶりといったら、それはもう息子(オスの肉と仮定)を「箱入り」

で大事に育てているかのようでしたね。

 

 

 

 

猪・鹿肉のスモーク・ジャーキーはY君の"十八番(おはこ)"で、たまに試食させてもらっていましたけ

ど、かなり美味しかったことは私Tのグルメ舌が今も覚えています。

 

 

燻製って案外簡単な装置で作れるということを知って感心したものです。

※あくまで個人(家庭)で食するための調理です。

 

 

 

 

しかし・・・・・・・・、

この時大事に大事に燻していたお肉は、ついに林研グループの皆さんの胃袋に入ることはありませ

んでした。。

 

 

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↑ この写真がY君と"幻の箱入りムスコ"を撮った貴重なツーショットとなることに・・・・・・。

 

 

 

 

なぜこの写真が当時「諸塚ブログ」でアップされることなく、危うく"お蔵入り"しそうになったのか。

箱入りムスコは箱の外に出ることができたのか。

ひょっとして、出来上がったおいしい燻製のお肉は食いしん坊なTが一人で食べちまったのではない

か・・・・・・・・。

 

 

  

 

様々な憶測が飛び交いそうですが、真相は当時多忙を極めていたY君とその数日後に諸塚村を巣立

っていった私の2人のみぞ知るです(笑)

 

 

日時:2012年1月23日 08:30  投稿者:事務局

舞いま・・・した!

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五ヶ瀬町桑野内神楽で舞い手デビューを果たした駐在員Mさん

一つ一つの動きを確認しながら舞っている表情は、

本当に真剣そのもので、

 

集中している時は、こんな顔になるんだという新しい面を見せてくれました。

 

 

 

700.jpg 699.jpg ←祭壇にはこんなにたくさんの面も

 

 

 

 

703.jpg一方、日之影町岩井川神楽(大人:おおひと)で

凱旋の舞を披露した 元駐在員 Fさん

 

 

 

 

 

 

 

702.jpg妙に袴が似合う体型(?)に目が行ってしまいましたが、

こちらも約1時間の舞を真剣に舞っていました。

 

終わった後は、しきりに日頃の不摂生を反省していましたが、

来年に向け、トレーニングは始まる・・・かも。 

 

日時:2012年1月21日 07:00  投稿者:事務局

五ヶ瀬町桑野内神楽

行ってきました!

何はともあれ、神楽の雰囲気に悶えながら撮影した派遣職員Mさんの勇姿をどうぞ。

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夜神楽を最初から最後まで鑑賞したのは初めてです。

夜中0時を過ぎる頃から笑えるものが多くて、なかなか眠れません。

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← 仕草がキュートな神様。

  もう一人の神様は観客席でお酒を振る舞い中。

 

 

 

次は諸塚村南川神楽でしょうか。事務局Tさん(猛練習中)の舞姿が楽しみです。 

 

日時:2012年1月19日 07:00  投稿者:事務局

いきいき集落美郷町小黒木

農家レストランでよく話を聞いていた、美郷町北郷区小黒木地区に行って来ました。

ここは、平成17年台風14号災で、延岡市から諸塚など向かう時に迂回路となっていたころ、

通っていたなあと思いだしたところです。

県道・国道沿いにないのに、人がどんどんやってきます。

「味さと」という田舎料理の店です。

メニューはこちら

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すべてが、素朴な味です。ちなみに私が好きだったのは茶わん蒸し。

なんと干し柿が入っています。

ログハウス風の店構えです。

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この店は、中山間地域のビジネスモデルなんでしょう。

いけばなるほどねと思います。

横には小黒木の集会施設があり、いきいき集落の旗も立っていました。

 

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日時:2012年1月17日 06:00  投稿者:事務局

シェフは猟師さん

 

 

空気が乾燥しやすい冬は、ノドもカラカラに渇きます。

 

 

 

そんな渇いたノドを潤すべく一人晩酌といきたいところですが、旬の食材を使った酒の肴が自分で作

れるようになればまさに「鬼に金棒」・「Tに脂肪」です。

 

 

 

そんな私が作ってみたい旬の食材を使った料理があるんです(↓ コチラ) 

 

 

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諸塚村の民宿に泊まる際に、「Tさんが大好きな料理だから」と言って宿の黒木さんがいつも出してく

ださる一品なのですが、この料理で使われている旬の食材の正体は・・・・・・・・、

 

 

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 イノシシ!・・・・・・・・・・・のお肉です。  

  (※写真は西米良村某所で見かけた剥製の飾りです。)

 

 

 

毎年11月15日から2月15日(又は延長により3月15日)までは狩猟の解禁期間。 

特に冬場の猪肉は、私Tの腹回りに匹敵するような脂がのっていてとても美味しく、まさに旬の食材

となっています。

 

 

 

すっかり私のお気に入りとなった写真の一品は、この旬の猪肉と白菜を塩のみで味付けして鉄板で

蒸すというシンプルな料理なのですが、それぞれの旨味成分がよくマッチングして抜群のおいしさな

のです。

 

 

 

そして、驚いたのは猪肉の柔らかさ。

 

 

 

民宿の黒木さんの息子さんも諸塚の猟師の一人ですが、諸塚村の猟師さんから食べさせてもらった

猪肉はどれも柔らかく、そして臭みを感じることがほとんどなかったのを覚えています。

調理方法もさることながら、食肉として解体する時のスキルとノウハウが味や品質に大きく影響して

いるようですよ。

 

 

 

さらに!

やはりこの季節の猪肉料理の定番と言えば~、

 

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猪肉を骨ごとじっくり煮込んだこちらの一品! (↑)

醤油と砂糖とで味付してもよし、塩をつけて食べるもよしで、骨と一緒に煮込んでいるため旨味とその

柔らかさにニッコリ笑いながら食べてしまいます。

 

 

 

西洋料理風に味付けした料理もとても美味しいですし、地元の猟師さんが作る素材の味を生かした

おススメ料理も知る人ぞ知る地域のスペシャルメニューですね。

 

 

 

というわけで、さっそく晩酌用にレッツ!クッキング~といきたいところですが、この季節は地元の"猟

師シェフ"が調理してくださる逸品を地域の皆さんと一緒に食べる機会が多いので、一人晩酌は当面

封印できそうですよ。

 

 

 

一人晩酌しなくていい理由ですか?・・・・・・・・・・・それはまたの機会に。

日時:2012年1月16日 08:30  投稿者:事務局

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